「上級国民」による支配構造のカラクリ 彼らは一枚岩ではなく、複数の勢力が内部で争い合っているようです

2019年4月 池袋暴走事件で、あれだけの大事故を起こした飯塚幸三氏は逮捕されず、

国民から「絶対におかしい」という声がネット上に溢れ、飯塚幸三氏に対する厳罰を求める署名が39万筆も集まったにも関わらず、全く逮捕される様子がないことから、「上級国民」というワードが大きなトレンドとなり、

2019年の、事実上の流行語大賞といっても過言ではないくらいに広まりました。

この事件は続報としても、「両手に持っている杖が宙に浮いている」「メーカーに安全な車を作ることを要求する」等、年間通して注目され続け、

「上級国民が存在する」というのが、世間に大きく浸透した1年となりました。

では上級国民とは、もう少し具体的に、一体どのような人達で、何故一般国民の私達を苦しめているのでしょうか?

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上級国民による支配構造

私達一般国民は、何をやっても許される特権階級があるのだということを知り、

上級国民 >>>>>>>>>>>>> 一般国民

という構造までは、多くの国民に認識されました。 これまで「陰謀論」等と言われて馬鹿にされてきたことが、現実には存在したという訳です。

これだけ世間を騒がせ、国民から大非難を受けた事件です。 もう少し具体的に彼らの正体や、何故このような所業を行うのか?というところまで解明してくれた、有志の方々もいらっしゃいます。その方々の理論によると、このような仕組みとなっているようなのでした。

上級国民には複数の大きな勢力があって、一枚岩ではないと聞いた時に、私は「なるほど!」と思いましたし、そう思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 例えば私はベンジャミン・フルフォードさんとかを見て「何でこの人、〇されないでいつまでも活動出来ているんだろう」と、ずっと不思議に思っていたものです。

他にも有名な陰謀論者と言われる方もいますが、彼らはどこかの勢力のエージェントで、対抗勢力の悪事をバラし合っているという構造のようなのです。 でも肝心要の部分は話さないし、嘘もたくさん織り交ぜる。だから〇されずにのうのうと活動出来ている という訳なのですね。すっきりしました!

この構図を通して、世界中で起きている様々な対立を見ると、「こことここが争い合ってるのかな」と分かる とも説明されていました。

ここに来て安倍首相が「桜を見る会」で叩かれまくり、国民の信用は地に落ちました。 一方で麻生太郎副総理も、「反社会勢力のようだ」等とバッシングされて、国民の印象は明らかに悪くなっています。

「森友・加計学園問題」ですら何とか乗り切った安倍政権ですが、それを考えると、ここまで追い詰められている現在の政権状況は、明らかに異常です。 本当に彼らが内部で激しく対立し合っているとしか思えない状況で、少なくとも一枚岩ではないということは、良く分かります。

さらに何故、上級国民達は悪事ばかりを行い、露骨なまでに一般国民との貧富の差を広げていくのか? という部分については、こちらのブログや、YOUTUBEチャンネル等でも詳しく紹介されています。

RAPTブログ

 この世の支配構造、歴史の真実、彼らの行動原理やルーツ等が、悉く解き明かされています。1つ自分の気になる記事を見つけたら、関連記事を読むのが止まらなくなってしまいます

KAWATAとNANAのRAPT理論

 女性2人も真実を伝えようと、勇気をもって発信されています

「世の中おかしい」「世の中嘘だらけだ」と感じている方なら、きっと入ってくる内容だと思います! 

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