私たちは何に対してお金を払っているか

最近あったスキーバスツアーの事故で思うのが「安全面」 案の定といいますか、このツアーも格安だったそうですが、何故この価格を実現できたのか。提供している側に全幅の信頼を寄せることは危険です。自分の目で判断し、納得した上でサービスを受けることも1つ重要であると考えます。

セールの下見

ブックオフのセールに何回か参戦してみたのですが、開店と同時に本をゴソッとカゴに詰める方を何回かお見かけしました。「なるほど、前日に下調べしてるのか」と理解。私もセールの前の日には下見に通うことにしました。

はじめてのセール参戦

せどりをはじめて初のブックオフのセールに行ってみました。他のせどらーさんもいました。右も左も分からず、とりあえず雑誌の棚をひたすらピコピコ。思わぬお宝も発見することが出来ました。

電池の消耗との戦い

携帯検索ツールも手に入れ、あとは色んなブックオフに行ってピコピコ検索しに行きたいのですが、1つ大きな問題が それは 携帯の充電の減りが速すぎること だいたいブックオフ1店舗、単Cコーナーを満足に検索し終わると次の店舗に行けないくらい充電が減ってしまっていました。

携帯サーチツールとの出会い

検索する時はAmazonのサイトで直接タイトルを入力して調べてという方法で利益の出そうなものを買ってきては出品をしていました。 ところがどうも他の人は何か使って検索しているらしい?調べてみると 検索ツールなるものがあるらしい・・・?

はじめてのせどり

私が「せどり」という単語を知ったのは2ちゃんねるの「転売で儲ける方法」的なタイトルのスレッドでした。ブックオフの105円コーナーで買ってAmazonに出品すれば儲かるぞ 的な書き込みを見て「確かにあれだけ105円の本があれば」儲かりそうなのあるよなーと ブックオフへ行ってみることに